
SSL 256bit 暗号化システム採用
症状別にスクエナーの使用方法を解説しています。あなたの症状に合わせてご使用ください。

| 痛みのタイプ: | 比較的最近発生した、外傷性のケガや痛みなどに |
|---|---|
| 使用のタイミング: | 症状が発生したらすぐ |
| セッティング: | ベーシックセッティング(Fモード)、高周波で、できるだけ高出力に |
| 使用する場所: | まず症状のある箇所の反対側(対称位置)を、その後患部を手当てします |
| 使用の頻度: | 頻度は問わず、痛みが治まるまで。または約2時間おきに |

慢性症状のように時間の経過とともに症状が存在または進行し、長期にわたるもの |
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|---|---|
| 痛みのタイプ: | 辛い症状が3ヶ月以上持続している場合 |
| 使用のタイミング: | 痛みを特に辛く感じる時 |
| セッティング: | ベーシックセッティング(Fモード)、十字方向にこする |
| 使用する場所: | まず症状のある箇所とその周辺、そして反対側(対称位置)を手当てします |
| 使用の頻度: | 1日おきに手当を行い、徐々に頻度を落として行きます |

複数の症状が合わさり、別々の特異点がそれぞれ関係し合った、むしろ全身に特異点が分布し、かつ長年にわたって症状が現れている場合 |
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|---|---|
| 痛みのタイプ: | 複雑に症状同士が影響しあっている状況 |
| 使用のタイミング: | まず最優先に手当てする箇所をみつけます |
| セッティング: | ベーシックセッティング(Fモード) |
| 使用する場所: | オールラウンドに治療できる、3パスウェイ、6ポイントを |
| 使用の頻度: | 1週間に1〜3回 |

総合的な体力アップやスタミナの向上に
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|---|---|
| 痛みのタイプ: | 身体機能が著しく低下し、スタミナが落ちている場合 |
| 使用のタイミング: | 各種の治療のあとや、スタミナアップを望む時に |
| セッティング: | ベーシックセッティング(Fモード)またはFMモード |
| 使用する場所: | エナジェティック・ゾーン(ピロゴブリング(首回り)や腹部) |
| 使用の頻度: | 必要に応じて何度でも行う。ヒーリング・ブランケットを併用すればさらに効果的 |